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まったり~の(´ー`)語り~の
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HN:
Morning_moon(別名:M@NGO)
性別:
男性
職業:
自動車関連の設計士
趣味:
川ロボ・ロボフト・自転車・ドライブ
自己紹介:
Morning_moon:HN
M@NGO:川ロボ界の通り名
mail:morning_moon1あっとhotmail.com
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参加者のみんなが疑問に思ってそうなアームのこと、
ちょっとだけ絵付きで質問投げてみた。

まぁ、今週中に回答されるでしょう。
ってか来週以降だと困るんだ(汗


先行で内容知りたいというモチベーションの高い人はアプロダへ。
pdfあるんでどうぞ。

Q&Aに修正がはいったり、それで不都合が生じる方にはゴメンナサイ。



まぁ、新しいことはじめる時って、いろんなところに矛盾がでるよねぇ…
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今の機体を最低限の改造…というか、少しでも多く流用する形になりそうだな。
加工の手間考えるとねぇ…

シールドのシャフト一本なくなるだけで、かなり強度に不安が残るが…
もともと数年前から新型作る気サラサラなかったんだが…なんかルール的に変える必要があるのでマイナーチェンジするつもりだったが…
まぁ、実質新型になっちゃうんだろうなぁ。


ゴイル足みたいにスライダー込で作った場合、2点ほどメンドくさい問題がのこるのが微妙

1)平行リンクNG→角度つければOK
 (平行リンクで前後つなぐと、両方を駆動してることになるのでNG)
 
 角度が大きい(仮に7°)とスライダーの距離が長くなり(10mmくらい)、
 反転防止する構造が必要になる。
 何通りか考えてみて、成立性はあるし、書類テクで申込書類的にも通りそうだが
 …本当の意味で高速回転はしたくないなぁ…



2)スライダー入ると、攻撃あてた際に逃げて威力が半減
 こればっかりは基本原理がそうなのでどうしようもない。

 よっぽど速度とエネルギー上げないとねぇ…



ってことを考えると、そもそもSirLionタイプのアーム(ゴイル足タイプのアーム)は
今後、高速・高威力化には向いてない気がする。

もちろん、速度だけ上げて見た目重視なら効果的だろうが。


そして何より、シールド回転がなくなることにより、射程範囲が狭くなるのが痛い。
大型機と違って小型機は中央が空いていることに意味なんて見いだせそうもないし。



となると、高出力化を求めるなら、やることは限られてくるんだけどねぇ…
今更スタイル変えるのに気持ちが踏み込めないでいる自分が情けないかな。
以前から公開要望がチラチラあったM@NGO足について、

今回、実験的に機動技術研究部アプロダにdxfをUPしておきました。(期間限定かも?)

使う人は必ず、資料に記載された注意およびマナーを守って正しく使用してください。
(注意書き消さなければ、バラ撒いていただいてOKです。むしろ広めてw)

<注意事項の@について>
資料内に記載されていますが、公式試合で使う際は登録ロボ名に”@”いれてください。

参加者の方は十分理解しているかと思いますが、
基本的に、川ロボ界でコピー機は、あまり良い見られ方をされないです。

その上で、仮免プレートの代わりのように機体名に「@」付けてもらえると
扱いがかわるんじゃないかと、そんな期待もあって注意欄に本件記載しました。

もちろん調査の件もあります。
それみて今後(第20回大会後予定)の情報公開のモチベーションもあがりますからw
先日3/23は交流会にわざわざ足を運んでくれた方々有難うございました。

たとえルール発表のついでだったとしても、あれだけ人が集まると嬉しいもので…
資料は例のごとく機動研アプロダにUPしてあるので欲しい方はどうぞの方向で。
まぁ大したもんじゃないですがね。


さてさて、気がつけば4月も始まったわけで、
新ルールにより去年までのロボが使えないとなると、さすがに現行機の大幅改修が必要なわけで、
水面下の構想だけは進んでるんだけどね。なかなか形にならなないねー。

最近の回転数ブームが続いていたところでこのルールなので、
そろそろ真面目に回転数あげてみても面白いかな、なんて悪い心が耳元で囁くわけで。




まぁ実際のところ、いまさら大人気ないモノ作る気ないですよ。ナイデスヨー♪
交流会の件、なんか正式に発表されている

そんなわけで、ロボも壊れている状況で何を語るか
これから考えるわけで…どうしたもんだろうか。(^^;

まーあれだ。あくまで学生向けに説明すればいいわけですよね。
古株の方は発表内容に期待しないでくださいね。
(わざわざ見に来る価値はナイヨ)



ってか、ロボ大破中の中で今年の大会に参加するかどうか、まだ決めてないなぁ…
夏の大会も終わり、不戦敗によるBEST24という不完全燃焼に終わったMMですコンニチハ。

暴走の原因は未だよくわからないが、
暴走後のモーター破損についてはその後分解したところ、
ブラシ焼き付きではなく
「スポチュンのブラシが耐久限界でブッ飛んでいた」というオチ。

そりゃぁ修理諦めて正解だって。

そして、改めてSirLionの足機構と使い方で
普段モーターを虐めまくっているかが、よーくわかった。うーむ…

とりあえず、最近秘かに計画していたシャーシ変更も含め、
一度メンテナンス性を重視した新フレームが欲しいところ。

あぁ、どっかで妖精さん雇えないかねぇ…

******************

敢闘賞の賞金は
スポチュンモーター購入したときに貼られた駐車違反の支払いで終了。

一夏と賞金掛けるとは…なんて高いモーター実験だ。
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